華やかなアパレルブランドの洋服は誰しも憧れます。皆さんアパレル業界の流行をチェックしたいですよね。そこで、このサイトでは大人気のアパレルブランドを紹介しています。
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DIESEL 商品
DIESELはイタリア発のブランドで、1978年にイタリアの実業家レンツォ・ロッソとAGジーンズ社のアドリアーノ・ゴールドシュミットによって設立されました。そして1996年にアメリカ合衆国のニューヨークに初のフラッグショップをオープン。2008年には設立30周年を記念して「DIESEL XXX」と題し、世界中で大規模なイベントが開かれました。DIESELは個性的で斬新なファッションを掲げ、常にディテールに細心の注意を払い、質の良い素材選びや縫製技術に重点をおいています。特にDIESELのデニムは世界中で大人気です。
- 豪州#1バンドの'80s傑作

- エア・サプライとかリトルリバー・バンドとか、確かに英米で(更に日本でも)すんなりと受け入れられるサウンドもあれば、メン・アット・ワークなどのちょっと一ひねりあるバンドも出てくる。そんなところが豪州の特徴なのかもしれません。
'80s初中期、(豪州国内では)そのメン・アット・ワークやM.ジャクソンのアルバムよりも売れた実績と人気を誇るのがミッドナイト・オイル。
本作は彼等の6thアルバム('87年作)にあたり、彼等の'80sにおける最高のワークと言えるかも知れない作品です。
常に時代に、政治に、環境問題に"物申す"という姿勢を崩さず、また、口先(音楽上)だけでなく、実際に様々な形でそれらに関わる彼等の行動力というのが、楽曲とも相俟って凄まじいカリスマ性を誇っていたのでしょう。[1]、[2]といったナンバーからもそれらがビシビシと伝わります。
とかくフロントマンである禿頭巨躯のP.ギャレット(vo)が話題になりますが、あくまで彼等全員(=ミッドナイト・オイル)が物凄いエナジーを持って疾走した'80sを共有できた事を幸せに思います。
- メッセージ性と音楽の融合

- ややアクのあるボーカルとサウンドでいろいろなことを訴えている。オープニング”Beds Are Burning"は、ゴスペルにロックン・ロールをのっけたようなナンバー。どうにでも取れる歌詞だが、何か動かされるものが。次の"Put Down That Weapon"(武器をおろせ)はそのまま米英日政府に(もちろんイラクや北朝鮮、スペインなどの政府にも)プレゼントしたい内容の佳品。後半には、"Sometime","Sell My Soul"などメロディのきれいな曲も控えていて、充実したCDだ。平和や環境、共存といった、いわば政治的なメッセージと高度な音楽性とを兼ね備えたアルバムは多くはないが、このDiesel And Dustはその傑作と呼べるだろう。十数年を経過してもなお新鮮。
- 懐かしいが新鮮

- 今でもアジアなどでコピーバンドが演奏しているのをよく耳にし懐かしい!
少しドロっとしたロックが癖になるかも・・・


